ロト6を買った時の経験談

ロト6が登場した頃、私も高額当選を夢見て買っていたことがあります。

ロト6を買った時の経験談
ロト6を買った時の経験談

51歳 女性の話「ロト6が登場した頃、私も高額当選を夢見て買っていたことがあります」

ロト6が登場した頃、私も高額当選を夢見て買っていたことがあります。
自分で数字を選ぶと、どうしても数字が偏ってしまうことがあるため、目に触れたものから連想した数字を当てはめていくという方法で、数字を決めていました。
それまで、数字2個までなら当たることが度々あったのですが、3個となるとなかなか当たりません。
その当時、10口ずつ購入していたのですが、1度も当てることができませんでした。
それがある時、数字が2個当たっているくじが、2枚あったことがあります。もし、これが1枚であったなら4等だったのに、と本当に惜しい気持ちになりました。
それが一番、当選に近かった思い出です。

4等でもこんなに悔しいのですから、1等や2等の番号に近い数字を選んでいた人は、相当悔しいのではないかと思います。それでも、1等が当たるのではないかと思うと、宝くじはやめられません。
くじは買ってから、当選番号が出るまでが楽しいのだと思います。

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