ロト6を買った時の経験談

宝くじは、「当たらないもの」「年末や夏に並んで買うもの」と思っていました。

ロト6を買った時の経験談
ロト6を買った時の経験談

31歳 女性の話「宝くじは、「当たらないもの」「年末や夏に並んで買うもの」と思っていました」

宝くじは、「当たらないもの」「年末や夏に並んで買うもの」と思っていました。
否定的な印象でしたので、勿論縁の無い生活を送っていました。

しかし、そんな中、職場の先輩から、当たったという生の声を聞いてしまったのです。
金額はさほど大きくはなかったのですが、元は充分に取れていたと思います。先輩が購入していたのは、ロト6という宝くじでした。
週に2回の抽選があり、コンビにでも気軽に購入が出来ると聞き、私の中の「並んで買う」という概念がここで消えました。

「当たらないもの」と思っていても、目の前に当たっている人がいるとなれば、チャンスはある!と夢も膨らみます。まずは買わなきゃ当たらないという事で、お昼に職場の皆で買いに行きました。
初めは、買い方や書き方すら分かりませんでしたが、先輩に教わり、ドキドキしながら申し込みカードと現金を渡したのを、今でも覚えています。
その時購入したロト6の結果は当たりませんでしたが、皆でワクワクしながら購入したのが楽しい思い出となっています。今でも友人と仕事の帰りや、ショッピングのついでに購入します。友人とお金を出し合って、月に1回購入する子もいます。
否定的に思っていた宝くじですが、今では、友人と夢も共有出来る楽しい買い物になっています。否定的に感じている方も多いかとは思いますが、当たったらラッキーです。
当選日の、諦め半分だけどドキドキする、という感じもやめられません。
ちょっとした大人の楽しみに、是非、購入されてみてはいかがでしょうか。

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